ホメオパシーの相談日でした
先日4回目のホメオパシーの相談日でした。
3回目からの間に、「ウイルス性腸炎」と「熱」があったので、そのときにはメールでチョコチョコ相談もしていたのですが、その後の経過などもまとめて報告。
さくちゃんのほっぺは病気をしている間になんだかよくなってしまったみたいなので、そう話したら、
「バイタルフォースが高いのでそうなったんでしょう」
とのこと。
要は生命力がかなり強いらしいのです。
あんまり声を大きく言わないのですが、さくちゃんは生まれてからほとんど薬を飲ませず(最初のころはホメオパシーをやっておらず、病院の言うがままに飲ませていましたけど)、クリームも塗らず(怒られるのでいつも秘密でしたが)、病院のセンセイからしたら「悪い親」なのかもしれませんが、私とダンナは「これでよい」と思い続けています。
と、言うわけで、もちろん「予防接種」(書くと凹むのですが、受けさせない私たちはやっぱり世の中の流れでは悪なんでしょうねえ(;´д`)トホホ)も受けていません。ええ、もちろんひとつもです。
さておき、さくちゃんのご機嫌はマックス悪かったんです。度重なる病気→病院での強制的に入れられた吐き止めの座薬(多分これもあるはず)→熱が出た!しんどい→母ちゃんの側に居たい→時々離れている。
まあ、仕方がないんですよ。家事をするんですから。
でも、それがさくちゃんにはとうとう「夜中に叫んで泣く」と言う行動に出てしまったんです。
もちろんこれも相談しました。
すると、ホメオパスの方の返事は
「今日から3日間寝る前に「ストロモニューム」を1粒ずつ飲ませて様子を見ましょう」
といわれ、昨日の夜早速飲ませたら…
「うぉ!泣かない…っていうか叫ばないぞ〜〜〜!!!!!(= ̄▽ ̄=)V やったね」
って感じです ̄m ̄ ふふ
バイタルフォースが高いというのはこういうときに出るんでしょうかね?
すごいです(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ
しかも、それまで朝の起きる時間とか夜の寝る時間とかお昼寝とかバラバラになってしまっていたのに、病気をする前に戻った。
しかも一日で(゜ロ゜;)エェッ!?
私はまじめな話
西洋医学の世の中で育ってきたんですが、このさくちゃんを授かる前には東洋医学にどっぷり浸かっていましたし、周りの「鍼も効果あるの?」「漢方なんて無駄だよ」という声にも耳を貸さず、というか「信じるものはなんとやらでしょ?」の精神でいた訳で、ホメオパシーというものを知ったときには「ほほう。そんなものもあるんだね」くらいに本を買ったりしたのです。読んでみたらビックリなことばかりでした。
お医者さんを信用していないのではないんですよ。病気が何かを知るにはお医者さん(西洋医学)は大事だと思うんです。
でも、最近知った話に「とびひ(よく甥っ子がなるのですが)は、抗生物質のとりすぎの人がひどくなる」と言われビックリです。甥っ子は何度もとびひになります。さくちゃんはそんな甥っ子と遊んでもとびひにはなりませんでした。偶然なのか本当になりにくいのかはわかりません。でも、子供を薬漬けにするのが果たしていいのか考えさせられているんです。
さてさて、ホメオパシーの話です。
相談はそんな感じで私の方にうつります。
まあ、私は上のように病院に通ったこともあるので抗生物質の害があるんですよ。
まだ生理はこないのに夕方になると生理痛のような痛みが続いたりすることも多かったんです。これも抗生物質の害だそうです。まあ、排卵誘発とかをかなりしていたから仕方がないんですよね。
そして、さくちゃんが1歳4ヶ月(また過ぎちゃったよ…報告は今したりして ̄m ̄ ふふ)になっても生理がこないのは「変ではない」とのことです。
病院にいくと「まだ来ないのはおかしいから、注射を打って来るようにしないと子宮が固くなってしまいますからね」と言われるらしいです{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ〜〜〜〜〜
昔は来なくてもほったらかしだったのにね。という話もしました。
ホメオパスの方は2人の子供のお母さんです。
1人目が生まれて2年以上こなかったそうです。でも、ぜんぜん大丈夫で2人目も生まれています。
最近の若いお医者さんは最近の事しか知らないから上のようなことを言ってお母さんたちを脅かすそうです。どうなんでしょうね?
まあ、早く次の子供が欲しい人は生理が来ないと!って思うんでしょうが、私はなるようになる。川の流れと同じように自然に任せて生きたい。という考えにした(本当はさくちゃんが生まれるときからしたかったのですが、彼女が「生まれるのまだがいい!」と降りる気もなく41週になってしまったので、強制的に生まれた→帝王切開なんですよね)ので、次の子はさくちゃんが満足したらできるんだろうなあなんて思ったり。そうしているうちに40歳になったら笑うんだろうなあ〜〜〜≧(´▽`)≦アハハハ
おおぅ、支離滅裂だぞ〜〜〜〜(^^;
てな感じで相談ではいろんな話もします。
私は、相談日以外でもさくちゃんの体調不良とかあると、急いでメールをします。そういう相談も忙しい間にものってもらえます。
すごく助かります。本当に感謝しちゃうんです。
私も時間とお金(こっちがないんですよね(;´д`)トホホ)があればホメオパスになりたい!って思うんですよ。
うさんくさいですか?ええ?
私のブログ見る方は多分私のムラのある書き込みとかも読んでいただいているのでわかると思います。
いろんな方のブログにも訪問していますが「病院」とか「薬」とか「予防接種」の時にはコメントも控えています。こんな私なんかが書くことではないと思っているからなんです…すみません<(_ _)>
今日のこの内容を最後まで読んだ方でホメオパシーに興味が出た方は、一度サイトとか見てみるといいかもしれません。
私は「桜沢エリカ」さんの本がきっかけでした。(結構エリカさんの本がきっかけで知りましたっていう話は聞きます)でも、実際にやっている人はどれくらい居るんでしょうかね?
人間も動物なんです。いろんな薬とかも大事かもしれませんけど、自分の体にある自然治癒力も大事にしてあげないと、自然に治るものも治らなくなっちゃう日が来るかもしれませんね。
と、長くなったのでここまでにします。
3回目からの間に、「ウイルス性腸炎」と「熱」があったので、そのときにはメールでチョコチョコ相談もしていたのですが、その後の経過などもまとめて報告。
さくちゃんのほっぺは病気をしている間になんだかよくなってしまったみたいなので、そう話したら、
「バイタルフォースが高いのでそうなったんでしょう」
とのこと。
要は生命力がかなり強いらしいのです。
あんまり声を大きく言わないのですが、さくちゃんは生まれてからほとんど薬を飲ませず(最初のころはホメオパシーをやっておらず、病院の言うがままに飲ませていましたけど)、クリームも塗らず(怒られるのでいつも秘密でしたが)、病院のセンセイからしたら「悪い親」なのかもしれませんが、私とダンナは「これでよい」と思い続けています。
と、言うわけで、もちろん「予防接種」(書くと凹むのですが、受けさせない私たちはやっぱり世の中の流れでは悪なんでしょうねえ(;´д`)トホホ)も受けていません。ええ、もちろんひとつもです。
さておき、さくちゃんのご機嫌はマックス悪かったんです。度重なる病気→病院での強制的に入れられた吐き止めの座薬(多分これもあるはず)→熱が出た!しんどい→母ちゃんの側に居たい→時々離れている。
まあ、仕方がないんですよ。家事をするんですから。
でも、それがさくちゃんにはとうとう「夜中に叫んで泣く」と言う行動に出てしまったんです。
もちろんこれも相談しました。
すると、ホメオパスの方の返事は
「今日から3日間寝る前に「ストロモニューム」を1粒ずつ飲ませて様子を見ましょう」
といわれ、昨日の夜早速飲ませたら…
「うぉ!泣かない…っていうか叫ばないぞ〜〜〜!!!!!(= ̄▽ ̄=)V やったね」
って感じです ̄m ̄ ふふ
バイタルフォースが高いというのはこういうときに出るんでしょうかね?
すごいです(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ
しかも、それまで朝の起きる時間とか夜の寝る時間とかお昼寝とかバラバラになってしまっていたのに、病気をする前に戻った。
しかも一日で(゜ロ゜;)エェッ!?
私はまじめな話
西洋医学の世の中で育ってきたんですが、このさくちゃんを授かる前には東洋医学にどっぷり浸かっていましたし、周りの「鍼も効果あるの?」「漢方なんて無駄だよ」という声にも耳を貸さず、というか「信じるものはなんとやらでしょ?」の精神でいた訳で、ホメオパシーというものを知ったときには「ほほう。そんなものもあるんだね」くらいに本を買ったりしたのです。読んでみたらビックリなことばかりでした。
お医者さんを信用していないのではないんですよ。病気が何かを知るにはお医者さん(西洋医学)は大事だと思うんです。
でも、最近知った話に「とびひ(よく甥っ子がなるのですが)は、抗生物質のとりすぎの人がひどくなる」と言われビックリです。甥っ子は何度もとびひになります。さくちゃんはそんな甥っ子と遊んでもとびひにはなりませんでした。偶然なのか本当になりにくいのかはわかりません。でも、子供を薬漬けにするのが果たしていいのか考えさせられているんです。
さてさて、ホメオパシーの話です。
相談はそんな感じで私の方にうつります。
まあ、私は上のように病院に通ったこともあるので抗生物質の害があるんですよ。
まだ生理はこないのに夕方になると生理痛のような痛みが続いたりすることも多かったんです。これも抗生物質の害だそうです。まあ、排卵誘発とかをかなりしていたから仕方がないんですよね。
そして、さくちゃんが1歳4ヶ月(また過ぎちゃったよ…報告は今したりして ̄m ̄ ふふ)になっても生理がこないのは「変ではない」とのことです。
病院にいくと「まだ来ないのはおかしいから、注射を打って来るようにしないと子宮が固くなってしまいますからね」と言われるらしいです{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ〜〜〜〜〜
昔は来なくてもほったらかしだったのにね。という話もしました。
ホメオパスの方は2人の子供のお母さんです。
1人目が生まれて2年以上こなかったそうです。でも、ぜんぜん大丈夫で2人目も生まれています。
最近の若いお医者さんは最近の事しか知らないから上のようなことを言ってお母さんたちを脅かすそうです。どうなんでしょうね?
まあ、早く次の子供が欲しい人は生理が来ないと!って思うんでしょうが、私はなるようになる。川の流れと同じように自然に任せて生きたい。という考えにした(本当はさくちゃんが生まれるときからしたかったのですが、彼女が「生まれるのまだがいい!」と降りる気もなく41週になってしまったので、強制的に生まれた→帝王切開なんですよね)ので、次の子はさくちゃんが満足したらできるんだろうなあなんて思ったり。そうしているうちに40歳になったら笑うんだろうなあ〜〜〜≧(´▽`)≦アハハハ
おおぅ、支離滅裂だぞ〜〜〜〜(^^;
てな感じで相談ではいろんな話もします。
私は、相談日以外でもさくちゃんの体調不良とかあると、急いでメールをします。そういう相談も忙しい間にものってもらえます。
すごく助かります。本当に感謝しちゃうんです。
私も時間とお金(こっちがないんですよね(;´д`)トホホ)があればホメオパスになりたい!って思うんですよ。
うさんくさいですか?ええ?
私のブログ見る方は多分私のムラのある書き込みとかも読んでいただいているのでわかると思います。
いろんな方のブログにも訪問していますが「病院」とか「薬」とか「予防接種」の時にはコメントも控えています。こんな私なんかが書くことではないと思っているからなんです…すみません<(_ _)>
今日のこの内容を最後まで読んだ方でホメオパシーに興味が出た方は、一度サイトとか見てみるといいかもしれません。
私は「桜沢エリカ」さんの本がきっかけでした。(結構エリカさんの本がきっかけで知りましたっていう話は聞きます)でも、実際にやっている人はどれくらい居るんでしょうかね?
人間も動物なんです。いろんな薬とかも大事かもしれませんけど、自分の体にある自然治癒力も大事にしてあげないと、自然に治るものも治らなくなっちゃう日が来るかもしれませんね。
と、長くなったのでここまでにします。
- 2006/11/29(水) 16:37 |
- さくちゃんの育児 |
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